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ニッポンのイチゴ、できました!     ただ量産化に問題があるのだが、、、

プロジェクト発足以来、足掛け3年。 やっとニッポンのイチゴ、できました。 今までも少量は実ができていたのだけれど、 出荷できるレベルではなかった。 今回は出荷のめどが立ちました。 暑さ、品種の選定と持ち込み、洪水、などなど色々、ありましたが

山下財宝Yamashita Treasureを追って  フィリピン、バギオにてインタビューを敢行した

2026年5月、いつもならそんなに暑くないのだが、なぜかバギオは猛暑 立っているだけで汗が噴き出してくるのだが、せっかく来たので撮影開始した。 ここバギオは、マニラから車で5時間ほどの高原。 将軍、山下奉文がアメリカ軍に追われ、敗走する形で

山下財宝Yamashita Treasureを追って  日本から開始

以前も書いたのだが、今、私は山下財宝を追っている。 動画化を行う予定だ。 元々、フィリピン人から埋蔵金の発掘を依頼されたのだが、 その前にやらなくてはならないことがある。 まずは山下奉文に関して調べなくてはならない。 4冊ほどの本を読み、大

エキソソームの点滴、毎月一回、4年経過

毎月エキソソームを点滴している。 2022年に初回を経験。 あまり大した変化は感じなかったのだが、あとで後悔するのが嫌なので、、、 たまに打っていた。 転機になったのは、エキソソームを開発している会社の株主となったこと。 2024年からは、

益田市でワイナリーを始める友人のためブドウの苗を植えました

正直、きつかった。足が痛い。 掘った穴にブドウの苗木を植えるのだが、一週間前に掘ったため、 その後、雨が降り一部、穴が埋まってしまっていたのだ。 4月25.26日の二日間かけて、8人で960本のブドウの苗木を植える。 名古屋から600キロ離

マニラからバギオは高速バス、ロイヤルシートで快適な旅

私が手掛けるニッポンのイチゴを育てるプロジェクトは、 トリニダット州にある。 トリニダット州のバギオまではマニラ(正確に言うと、パサイ市)から 高速バスが出ている。 距離はだいたい250キロくらい、途中、渋滞することが多々あり、 時間にして

フィリピン 日本食大人気なのだが、、、、熱くないおもてなし

フィリピンではニッポン食が大人気だ。 特にマニラでは至る所で日本のレストランを見かける。 日本食は高いのだが、若者たちのデートコースとなっている。 SMモールなどに行くと、必ずといっていいほど、丸亀製麺はある。 すきやもあれば、吉野家もある

過酷な環境でも大丈夫、日本の中古トラック、フィリピンを爆走中

フィリピンの田舎でよく見かけるのが、 **運輸、**建設など、日本の会社名が入ったトラックである。 *マニラではあまり見かけないです。 田舎は山岳地帯が多いのだが、その険しいアップダウンの中を 大量の荷物を積みながら、走っている。 バギオの

フィリピンの伝統、ザボン(闘鶏)に行ってきました

フィリピンでは戸建ての家の多くに、鶏が飼われている。 目的は、メスは卵を獲る用で、オスは闘鶏用なのだ。 闘鶏は、フィリピン名で、サボンという。 フィリピン全土に闘鶏場があるほど人気がある。 いたるところで鶏を見るので、一度、闘鶏を見てみたか

ヤマシタトレジャーって、知ってますか?

2月22日(日) 二度目のミンダナオ島、ダバオである。 前の大統領、ドゥテルテの出身地として知られるようになった。 さて、フィリピンでは皆が知っている日本人名は、オータニではない、山下だ。 逆に多くの日本人にはあまり知られていない、マレーの

トリニダットのビニールハウス、外観はほぼ完成

セントレアからマニラへ、現地には、マニラからは高速バスで向かう。 シートは4人のところを3人に少なくしていて、まぁまぁ快適。 夜に現地に入り、翌日、10時にバギオのホテルにイエン迎えに来てもらう。 トリニダットの現場に向かう。 ビニールハウ

フィリピンでは電気製品はその場で開封、動作確認が普通

マニラに戻り、買い物へ。 キアンの車があるので、せっかくなので大型の物を購入したい、、、 ということでアジア最大のSMモールへ。 テレビを購入。65型で約10万円。 もちろん中国製、しかし、安くなったと思う。 支払いを済ませると、とある儀式

イチゴの技術者、登場

セントレアからマニラに向かう。 マニラからは、協力者のキエンの車でバギオへ移動。 翌朝、イエンが迎えに来てくれ、一緒に現地に向かう。 今回、私の動画を見て、 https://youtu.be/Gg-qlyhLzgg?si=gj7BmXQWp